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FPC
+センサー端子(自動車部品)の
はんだ付け事例
≪実証内容≫
FPC+センサー端子をはんだ付けする。
≪使用熱源≫
Softbeam SB
(キセノンランプ加熱装置)
≪現状の課題≫
コテによる手付けのため、製品の温度管理が難しくはんだ量も安定しない。
1点ずつはんだ付けをするため、タクトタイムが長い。
≪ソフトビーム方式による効果≫
一定熱量の入力が可能なため、耐熱温度内での生産が可能。
リングはんだ使用により、はんだ量が安定。
ビーム一括照射の実現により、タクトタイムの大幅短縮。
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